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ボストン学会記(5)

6月5日、レッドソックスがアスレチックスに快勝し(松井が見られなかったのが残念でしたが、なんとか鈴木っていう日本系の選手がいて驚きました)、その後の緊張時は教授夫妻との会食。18時にハイアットにお迎えにあげるということで、まずは院生ちゃんとホテルに帰って、それぞれ一休みの後17時40分ごろお迎えに出発。ハイアットはシアターディスリクトの近くであり、チャイナタウンの近くでもある。パークプラザからは歩いていける距離だが、ちょっと遠い感もあるといったところ。さてロビーに着くも、教授夫妻の気配はなく、時間は18時に。心配になってコンシェルジュに聞くと確かに泊まっているとのこと。しかしなかなか来ないので院生ちゃんに1階の入り口付近で見張りさせ、二手で待つことに。18時半ごろようやく、教授夫妻が。。何でもフリーダムトレイルを踏破したとのことで、二方ともお疲れ目。さて出発するも、奥様が「2,3分だっていうからヒールで来たのに、まだ着かないの~?」と少々おかんむり。「もうすこしですから~」などど顔を引く付かせて、ようやく
来ました。「リーガル・シーフード」まあボストンの人ならだれでも知ってる有名チェーン店です。教授はぜひロブスターを食べたいというので、一人一尾ずつ注文。さて、いよいよ地ビール、サミュエルアダムスで乾杯だというときに、ウエイターが片手で持っていたお盆の上でビールがなみなみ入ったタンブラーがすーっと滑って、なんと院生ちゃんにぶちまけられてしまうことに!!なんと!ほんとに災難続きでかわいそうなくらいでした。詳しくは院生ちゃんのブログをご参照ください(いつもこの手で端折ってるね)。
何とかマネジャーにがんがん抗議して大分負けさせることに。
冷や水を浴びせられるならぬ、冷やビールを浴びせられた院生ちゃん、きっといいことあるよ。
なんとか衝撃の食事も和やかな(?)雰囲気のもとに終わり、その日は終了でした。ふう。。
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.10 2011 研究 comment0 trackback0

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前橋太郎

Author:前橋太郎
前橋太郎(まえばし たろう)
某大大学院医歯学総合研究科 寄付講座准教授
日常診療における疑問をベンチで解決することを目指すphysician scientist。スローランとザスパクサツ群馬をこよなく愛する。

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