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足利尊氏公マラソンとアウエイ岐阜戦

しばらくでした;;先にも書きましたが、今年のG県民マラソンは締め切りに間に合わず
ハーフマラソンに出られなかったため、13日の足利尊氏公マラソンのハーフにエントリーしました。夏場は結構走ってたんですが、どうやら飲み過ぎで体重が昨年より増加。朝の10km練習ではそこそこのタイムなのですがどうも脚の張りが昨年よりきつい感があり、不安な気持ちでした。11月に入って下の子が持久走大会の練習につきあってくれというので朝は1.8km走に。まあレース前の調整にはいいかと思ってました。いつもは敷島で自転車で行けるので、着るものとか食事のタイミングとかあまり気にしないのですが、今回は足利。どうやって行くかとか、いつ食事とって何を着ていくかなどいろいろ考え、前日は結構緊張していました。
翌朝は5時に起きて5時半出発。シューズはアディゼロのヒールが完全にアウトになってしまったので、レース様のサッカニーに変更。少し大きめなので、私の長い人差し指が当たりません。上武国道から伊勢崎インターに入り、北関東道で一路足利へ。いや北関東道すごい、速い。あっという間に足利に到着。インターからは足利学校を目指して進み、陸上競技場近くの駐車場に案内される。すでに競技場内の駐車場はいっぱいでした。7時に選手登録し、更衣室の用意されている武道館へ。まだ人はまばらで更衣室の柔道場はがらがら。でも畳がうれしかったなあ。十分に柔軟体操してもまだ8時。スタートまで1時間ある。ということで、貴重品預けてスタート地点のあるトラックへ、バックパック背負って移動。開会式をしていましたが、参加者は県民の6割くらいかな。moblog_384a67eb.jpgmoblog_2780b095.jpgmoblog_1d88bd00.jpg
渋井陽子選手と勝俣州和が来ていました。トラックでダッシュやジョグなどを繰り返し、スタートを待つ。さていよいよスタート。ジャージを脱いでランニングと短パンに。衣類はトラック上においといても大丈夫そう(平和な感じです)。県民とちがって発着がトラックなのがうれしいですね。無謀にも1時間から1時間20分の人たちが並ぶ最前列に入り、9時スタート!競技場を抜けて、足利の東へ向かうルート。足利は古い街ですがいい街なんです。結構渋い喫茶店や、飲み屋があったり江戸時代から続く料亭があったり。その昔、研修医1年目と大学院時代にこの街にあるI病院にお世話になりました。実際IVHや挿管、上部内視鏡や大腸のショートファイバー、小外科のナートなどは全部この病院で教わりました。上の先生方が面倒見よく教えてくれて、看護師さんたちとよく飲みに連れて行ってもらいました。その際よく泊まったのが足利ラドンホテル。恐竜が出てくるわけではなく、地下にラドン温泉があったからなのですが、今回ネットで調べてもすでに存在していませんでした。通2丁目には映画館があり、高校生のとき‘ET’を見に行ったことがあります。中学生の時の英検の受験も足利2中だったな。。などと感慨に浸りながら走りましたが、ルートはその「繁華街」とは逆方向。ひたすら寂れた街を見ることになります。それでも至上命題の1時間40分切りを目指して、かなりのハイペースに必死にくっついていきました。5km地点で20分。ここから渡良瀬川の土手に上がり、あとはひたすら川に沿って走る単調なコース。給水所も少なくおいてあるのはスポーツドリンクのみ。これでは頭からかぶったり、脚や腕にかけられず閉口する。でも給水所のお姉ちゃんたちが栃木なまりで「スポーツドリンクですよ~」というので笑ってしまう。10km46分。畑のど真ん中に折り返し点があり、道は狭い。さあこれからだとエンジンをかけようとするもいつもの後半の馬力が出ない。きっと前半飛ばしすぎたせいだ。。15km1時間15分。でもまだ40分切りは狙えるとがんばるも、体はキツくないのにいまいち脚が重い。。結局1時間44分でゴール。。。うーんまたしても40分切りならず、というか昨年よりタイムが落ちている。。まあ初めてのコースということで納得するかな。
まあ全体としてほのぼのした大会でした。景品もタオル一本でTシャツもなく。。
来年また来てもいいかな?


さてその後は高速飛ばしてあっという間に帰宅。アウエイ岐阜戦をスカx-観戦。
内容は岐阜の方がいいサッカーをしていたと思ったし、何回も押谷に決定機を作られるも北君の好セーブやシュートの精度の無さに助けられた。そこで中村の渾身ヘッド!今年の終盤のザスパはセットプレーからの得点が非常に多い。そういった面では長身の選手を補強した甲斐があったか?何しろこの1勝は大きい。これで3位アップの10位。次はホーム札幌戦。残り3試合負けなしでいけるか?(札幌戦チケット30枚ももらっちゃったんだけど。。どうしよ)

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.21 2011 ランニング comment0 trackback0

長崎学会(ジョグとおいしい魚と原爆)(3)

学会3日目は奇しくも、母の命日で今年は命日に墓参できない親不孝者となってしまいました。さて院生ちゃんの表彰式も無事済み、午後はポスター座長のある私。せっかく長崎に来たんだから卓袱料理食べたいということで、昨日、ちゃんぽん食べた4人組でタクシーで浜勝さんへ。実は卓袱料理はいまでもかなりの高級料理で、きちんと食べると一人2-3万円かかるとか。。その点この浜勝さんはリンガーハットが経営しているそうで、リーゾナブルに食べられるとのこと。(さすがうちのエース院生ちゃん、リサーチに手が込んでます)PAP_0021.jpgPAP_0023.jpgPAP_0022.jpgPAP_0020.jpgリンガーハット経営と聞いて「山田うどん」のような気軽さを予想していたら、とんでもない!かなりの高級店でした。お客さんも着物姿の人たちや上品そうな人たちばかり。店長さんいわく、卓袱料理は江戸時代に貴重だった砂糖をふんだんに使った贅の極みだったそうで、そのため今でもお祝い事などの時に長崎の人は食べるそうです。なので〆は「おしるこ」かなりあまーいおしるこでした。でも和中蘭の折衷料理である卓袱料理を3000円くらいで堪能できてよかったです。(ちと昼には多かったな。。)特に龍馬伝にかぶれている私は、龍馬や弥太郎が長崎で食べていた卓袱に出会えて幸せでした。PAP_0019.jpg帰りのタクシーでブリックホールに戻る際に、タクシーの運転手さんが「皇室御用達」のカステラ屋さんがあるというので、急遽立ち寄ることに、夏に買っていった「五三焼」は高価な割りにうちでは不評だったので、どうしようかと思っているうちに席に通され、お茶と試食品が出てきてしまった。余りの手はずのよさに思わず買ってしまったが、これは後日うちの家族には好評だった。ひょっとするとこのタクシーの運転手さんは回し物?

さて、午後一でポスター座長のあった私、最後の1演題をすっぽかしそうになる失態を演じてしまい、しょげました。しかし、言い訳させてもらうと、抄録集にはその演題だけ違うページにあり、当日のポスターもその1題だけ会い向かいの板に張ってあったのです。しかも臨床のセッションでそれだけ基礎。これは間違えますわ。。でも悪いのは私ですが。。何べんも平謝りしてました。ほんとすみませんでした。。
D大学のmポリン先生とコーヒー飲みながら、しばしお話したあと、速攻でホテルへ。着替えてジョグ開始。
夢彩都から海沿いに走り出し、長崎駅前に出る。その後電鉄沿いに、まさにブリックホールに戻る形で走る。途中知り合いの先生たちに多く出くわしましたが、この格好とサングラスで気づかれませんでした(?)。そしてまず平和祈念館へ。一時間ほど見学しましたが、本当に勉強になりました。こんなきれいな町に、またキリスト教の栄えていた長崎に原爆を投下するむごさ。。。現在の長崎の姿とのミスマッチがかえって悲しさと無力さを強くしました。
PAP_0017.jpgPAP_0016.jpgPAP_0015.jpgPAP_0014.jpgしかし坂が多く、きついコースでした。
次は浦上天主堂に。中はほんとに荘厳な雰囲気でした。自然と頭が下がりました。
PAP_0012.jpgPAP_0011.jpg
平和の像をぜひ見たいと、地図を見ながら浦上天主堂を離れましたが、なかなか見つからない。しかもまたも坂。
PAP_0010.jpgPAP_0009.jpgようやく到着。平和の像の前ではしゃいで走る子供の姿に、平和の貴重さを改めて感じました。その後電鉄に沿って、投下地(hypocenter)へ。
PAP_0007.jpgPAP_0006.jpgPAP_0005.jpgPAP_0004.jpgPAP_0003.jpgPAP_0002.jpgPAP_0001.jpg
そう遠くない昔に、こんな惨状があったのだということを胸に刻ませる、この投下時刻の表示。。
本当に核兵器はむごい。平和は尊い。
その後は電鉄沿いに長崎駅方向へひた走る。見学で汗が冷えてきてしまい、すこしペースを上げて走りました。駅前の歩道橋を渡っていくのが若干人も多く大変でしたが、そのまま道沿いに走り、最後は長崎シーサイドパスとかいう裏道を走ってアパホテルの裏に到着。走行時間は約55分でした。まあ8kmくらいでしょうか?長崎の町を走りつくした感じで非常に思い出に残る学会になりました。

さて夜はまた例の4人組で「亜紗」へ。ここは長崎大出身の研修医、譲吉先生に教わったのですが、何しろ刺身がうまい!特にトロの絶品だったこと!でかした譲吉!また壱岐ゴールドを1ボトル空けちゃいました。

PAP_0000.jpg
その後いったんは帰途につくも、院生ちゃんがまだ飲み足りなさそうで、出島のワーフに行くことに、かなり雰囲気のあるいいバーでした。テラスで港の明かりをみながら飲む、いいですね。でもなぜかいすに躓いてひざをすりむいてしまいました。バーはR-10というところです。ここもお勧めですよ。かなり夜遅くまでやってます。

さてさて以上が学会始末記です。で、ランニング情報が薄いんじゃないかって?すみません。あとはるるぶでも見てください。
.27 2010 ランニング comment0 trackback0

長崎学会(ジョグとおいしい魚と原爆)(2)

最近、学会に行くと必ずそのご当地をジョギングするのが趣味となっている、私、前橋太郎ですが皆さんお元気でしょうか?(たまにハウステンボスの時のように、缶詰系学会では飲みすぎで走れませんが。。。)そんな時、ネットでいいジョギングコースを探すのですが、長崎はほんとに情報が少なかった。しかし何とか市内を駆け抜けて写真を掲載したブログに出会い、助かりました。もし予備知識がなかったら、龍馬像までの石段のぼりがきつかったかもしれません。ということで私も走ったなりのブログを書き、長崎市内をジョグする方たちへの参考となればと思います(前置き長いね。。)


PAP_0036.jpgPAP_0037.jpg
といいながらで恐縮ですが、長崎の市内交通を少し。。広島と同じように、市内にチンチン電車が走っています(長崎電鉄)。停留所は電停というそうで、一番近い電停は大波止でした。どこまで乗っても120円と安いのですがかなり混んでる。しかも後ろのほうに立つとなかなか出にくい。回数券みたいなのがあるといいんですがね(1日券は500円で売ってましたが)。しかしこの電鉄も龍馬ブームを反映していました。
学会会場は長崎ブリックホールだったのですが、はっきり言ってバスのほうが近くまで行って快適でした(片道150円ですが)。

さてジョグし終わって、アパホテルの和食朝食を取り(これはよかった、あと新聞がただなのもよかった)学会へ。朝から口演があり、前回の肥満学会とほぼ同じ内容だが、あの時はべろべろで舌が回らなかったので、結構緊張して発表(マイクが台から外れず、台毎もって発表しました、ちと重かったな)。

その後、若手研究奨励賞審査発表を待つ院生ちゃんとS先生、O先生と、浦上の江山楼へ。PAP_0035.jpg
いやあ話には聞いてましたがここのちゃんぽん絶品でした。

そしていよいよ発表へ。今回私も審査委員だったのですが(もちろん院生ちゃんのは採点できません)、まあいろいろな発表のあること。いろいろな意味でびっくりし、勉強になりました。

審査会議では院生ちゃんは堂々の2位で受賞決定。よかったです。

さてその後、懇親会がグラバー園であったんですが、暗い、食べ物がない、寒いの3拍子そろってて、これで3000円はないわと思ってしまいました。PAP_0033.jpgPAP_0032.jpg
よかったのは蛇踊りぐらいですかね。。「もってこーい!もってこーい!」ってね。。しかしほとんど食べられなかった。。しかも料理はマーキュリーやロイヤル(M市)でよく見かけるようなものばかり。。卓袱とか期待してたんですが。。

その後教授が「ホテルニュー長崎」のバーで飲もうというので、移動。
そこで開業されている先輩のM先生がどーんとマッカラン12年をボトルで入れてくださり、ご相伴に与ることに。

いろいろきな臭い話もしながら、10時半すぐお開き。帰りに余りにおなかが減って、S先生と院生ちゃんとで大波止電停のすぐ近くのラーメン屋(お店の名前が思い出せない!)に入りました。地元のサラリーマンでごった返しているような店でしたが、ここのラーメンがおいしかった!ということで、その日は終了。
翌日の院生ちゃんの表彰式に出るべく、早寝しました。ってあれ、ジョギングの記事は!また続きます。
.23 2010 ランニング comment0 trackback0

長崎学会(ジョグとおいしい魚と原爆)(1)

夏にサマーセミナーで訪れた長崎。しかしその際はハウステンボスだったんで、市内は初めて。
11月11日朝、ここM市を出発。某先生と飛行機の座席が隣になるアクシデントに因縁を感じながら
午後2時半ごろ到着。ホテルは「アパホテル長崎駅南」学会のサイトでとったのですが、一泊8500円で
朝食付き。しかし接客がいまいちでした。客室が何階かも教えないし、長崎市内の地図を求めると、ないの即答。
その脇にあったラックにあっさりあるなどちょっとどうかなと思った。ランニングコースも教えてくれないし。朝食は和食はそれなりにおいしかったが、洋食は悲惨。保育園のおやつみたいな食事。15時にいったん帰っても掃除しておらず、挙句の果てに電話が来て、「掃除したほうがいいですか?」。もうアパホテルには泊まらないだろう。さて専門医セミナーにも出席し、夜はうちの院生ちゃんが食べログで探した「菜魚」で飲み会。賑橋のすぐそばの細いアーケード街の脇にある小さな店。101111_2224~01
お刺身がおいしいこと!特にひらまさ。はまちかと思ったが「ひらまさ」とのこと。食感もこりこりしててなかなか関東ではお目にかからない。また長崎は麦焼酎とのことで、101111_2035~01
この壱岐ゴールド、翌々日もこれにお世話になりました。圧巻はかに。101111_2126~01
いやおいしかったです。店のおばちゃんも親切な方で非常に「緊張した」なか、和やかな雰囲気にしてくれました。いろいろな意味でありがとうございました。皆さん、ここ絶対お勧めですよ!

さて、翌朝は絶対走ろうと思っていた私。酒量を抑え、翌朝6時におきていざジョグ開始!
出島方向へ走って、グラバー邸から大浦天主堂へ。何しろ坂が多い。101112_0653~01
101112_0655~01
グラバー園を坂下から拝見、まだ開園前なんで(6時台だからね)。
その後は「長崎龍馬の道」という赤いのぼりが沿道にある道をひたすら北へ向かいました。グラバー園から終点まで全長3.7kmです。中華街やアーケード街をとおりますが、ほぼ歩道が完備され走りやすい道です。
101112_0705~01101112_0709~01こんな感じです。長崎といえば、龍馬!
やはり亀山社中と、龍馬さんの像は見ないとと思い、地図を片手に向かいました!101112_0723~01
101112_0723~03101112_0723~02
ひたすら石段です。。そしてようやく到着、亀山社中。。ふう。
。。101112_0725~01
さあ次は龍馬像だ!といって走り出すも、ひたすら石段101112_0732~01
101112_0734~01101112_0735~02
そしていよいよ風頭公園にとうとう着きました!龍馬さん、お会いできましたね!私も志を果たしたらまたここに来ます!101112_0736~01
景色も高台からなので黄砂で曇りながらもすばらしかったです。朝7時36分でしたが、人っ子ひとりいませんでした(当たり前か、平日だし)。次は龍馬のぶーつへ。石段をくだりますが、ひざに来ます。本当にここで毎日生活されている方々すごいなあと思いました。101112_0743~01101112_0744~01
101112_0752~01
そして下界に降りてきて、眼鏡橋。その後、賑橋付近から魚市場?に抜けて、ホテルへ。約ぐるっと1時間弱、まあ
10km弱のラン(登山?)でした。この後学会に参ります。。またつづきは今度。
.21 2010 ランニング comment0 trackback0

最近のランニングと読書事情

気分が乗ってきたついでに調子付いて更新しますと、書いてみたいのはランニングと読書事情ですかね。
多分みなさん、前橋太郎の月間100km走破は続いているのか?!とご心配でしょうが(そんなヤツはいねーよww)、実は記録は昨年12月で途切れました(泣、っていうかそれじゃ落ちにならないじゃん。。)。というのも11月に毎週20km以上走って、100km越えしたら(計5回20kmを走ったということです)右ひざがいたくなってしまい、その後5kmとか10kmとか走ると走れるんですが痛みが遷延していたのです。ランニングを長くやってる先輩に相談したら、痛くても走れるとかいって無理して走ってると、本当にひざが壊れるから完全休養しろというアドバイスを頂いたので12月31日まで休みました(その実際は飲み会が多くて翌朝起きられなかったせいですが)。そして走り納めとして大晦日に20km走ったのですが、2時間弱のスローペースでしたがひざは痛くならず、どうやら完治したようです。今年は3日から走りだしました。現在も痛くなく調子よいです。朝は5時だとまだ真っ暗ですが、何とか今月は100km走りたいですね。
読書は東野圭吾にはまりました、「新参者(これは実験的な作品だ)」、「容疑者Xの献身(古いか)」、「赤い指(加賀恭一郎はすごいね)」どれも面白いですね。
うちの院生ちゃんが「手紙」を貸してくれて、「読むとまじでうつになりますよ」といってたのでちょっとビビッて読んでましたが、逆に感動したし、東野圭吾は現代の松本清張ではないか!と思ってしまいました(書店で流れていたPVでのヒロスエがかわいくてついつい「ゼロの焦点」も買って読んでしまいました)。
あとは内田樹の「日本辺境論」。昨年末も「こんな日本でよかったね」「昭和のエートス」を読みましたが、
このベストセラー(この言葉に弱いんだよね。。)には考えさせられました。いい本ですが、ちょっと三島っぽいかな。
.09 2010 ランニング comment0 trackback0
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プロフィール

前橋太郎

Author:前橋太郎
前橋太郎(まえばし たろう)
某大大学院医歯学総合研究科 寄付講座准教授
日常診療における疑問をベンチで解決することを目指すphysician scientist。スローランとザスパクサツ群馬をこよなく愛する。

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