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もうだめだ。。

とうとう最下位。。。いよいよ降格が現実味、こんなはずじゃなかった。。。おれもザスパも、、どこで間違ってしまったんだろう。。もう終わりだ。。いっそ楽になろう。。
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.15 2013 未分類 comment0 trackback0

新年あけましておめでとうございます

皆さん、新年あけましておめでとうございます。だいぶご無沙汰してしまい申し訳ございません。現在はほとんどFacebookに移行してしまっていまして。。昨日親友からブログが更新されていないので心配とメールを頂きました。いやなんの私は元気でおります。さて、今年は我がザスパも「ザスパクサツ群馬」と名称も新たに、また闘将秋葉新監督を迎えてスタートします。私も今年はいろいろな意味で新しい年になります。ちょっとザスパの試合を観戦するのは難しくなると思いますが、また新たな視点でこのブログも継続できればと思っております。今年もどうかご愛顧のほどよろしくおねがいいたします。
.05 2013 未分類 comment0 trackback0

やはりスポーツは感動を呼ぶ

いろいろな激動のあるこのごろですが、自分の身の周りの激戦はいったんの終息を迎え、何だか微妙な雰囲気が流れています。落胆と同時に訪れたのは、そこはかとない安堵感。もう無益な殺生をしなくていいという安心感です。
さて話は替わりますが、私、中学で軟式テニス(いまはソフトテニスというらしいですね)をしていて、結構のめり込んでました。当時ペアを組んでた友達と練習交換日誌をつけたり、新しい練習法を編み出そうと、廃材を集めて来たり。。高校でも続けようかと思ったのですが、うちの高校は軟式テニスが結構強くて、見学で見に行った練習が激しかったのと、担任が部活は勉強の支障になるといって入部をやめた経緯があります(結局やってても変わんなかったという声もありますが(笑))。その数年後、大学では遠距離自家用車通学だったので、練習日の回数と、時間の少なさで卓球を選びました。サッカーじゃないんですよ(また笑)。これまたかなりのめり込みました。「卓球レポート」を定期購読し、M橋卓球センターに入り浸り、内科か外科か迷ったときもM卓のおばちゃんが「前橋君は外科じゃないよ」と言われた一言が決定打となったくらいです。まあ結局卓球はうまくならなかったですがね。。(運動は苦手なんです)。そのころから全日本卓球を毎年見るようになりましたが、当時は斉藤清、宮崎剛仁選手、松下兄弟の活躍した時代で、女子では同郷で同じ年の星野美香選手などがチャンピオンで活躍してました。そして卒後約20年。いつのまにかルールが変わってて21点制から11点制になり、スーパーチャックは違反となってました。それでも全日本は毎年見てましたが、ここ近年のスーパー選手は男子の水谷隼選手ですね。まさに世界レベル。サウスポーで変化の強いサービスを出す技巧派。全日本も5連覇中。その前の日、福原愛ちゃんが初めて全日本を取ったということで、ビデオに取らなかった私は非常に後悔しました。そこで今日の男子決勝は録画予約しておいたわけです。用事をすませ、10km走ったあと、録画再生したところ、水谷の相手は高校3年生の吉村真晴君。夏のインターハイではベスト4でしたが、世界ジュニアでは中国勢を破ってベスト4に入るなど成長著しい選手。それでも水谷は負けたことないそうで試合前のインタビューでも4-0で勝つ宣言。一方吉村はここまで来たから全力で向かう宣言と好対照でした。はっきり言って見るまえはがっかりしてました、水谷の一方的な勝利で30分くらいで終わってしまうんじゃないかと思ったからです。しかし試合が始まると考えが一変しました。吉村は長身で、リーチが長くしかも、フォアもバックも大きく振れる。大きい選手のよく見られる少し、台から下がったドライブ攻撃をするかと思いきや、急に前陣に出て来て踏み込んだスマッシュを打つ。サーブも水谷顔負けの多彩さで、水谷を翻弄する。しかし水谷もさすが6連覇のかかった試合、セットカウント0-2から追いつき、フルセットで最終7セット目に突入。この時点でここ数年の中でもかなり名勝負となってました。
のびのびとプレーしていた吉村も7-7から痛恨のサーブミス。このあと10-7とした水谷が勝負を決めて6連覇と誰もが思ったでしょう。しかしなんとなんとそこから吉村5連続得点で、まさかの初優勝!
すごい試合でした。すばらしいラリーでした。何と言ってもあの世界の水谷が日本選手にこんなに苦戦するのをみたことがありませんでした。若い力はすごいです。伸ばしてやらないといけません。若い力をどんどん出さないと世界に勝てないでしょう。感動しました。
ところで、うちの愚娘、小学校のときに無謀にも中学受験し、1勝9敗。結局公立に進んだのですが、どうしてもある学校に入りたいと高校受験に挑戦し、中学のとき3回(3回募集の試験がありました)落ちたその学校に今日
合格しました。親バカながらここ数ヶ月のがんばりは目をみはるものがありました。発表は午後3時。マクドナルドで朝倉の原稿書いてたんですが、2時半にはまったく集中できなくなり、車で待機。知らせを妻から受けた時はまじめに感動しました。私ももっとがんばらないとです。若い力はすごいです。最後はちょっと親バカですね、すみません;;
.22 2012 未分類 comment0 trackback0

あけましておめでとうございます

このブログに訪れて下さってる皆さん、新年あけましておめでとうございます。今年も変わらぬご愛顧をお願いいたします。また私を含め皆様の新年の御多幸をお祈り申し上げます。最近スマホにしまして、もの珍しさに写真など撮ってFacebookにアップしており、こちらのブログが疎かになっていたようです。しかしながらある程度匿名性のある(いや、もうないから^^)このブログは大変貴重であり、今後も不定期に続けて行きますので皆様よろしくお願いいたします。
12月31日は最近恒例となった「大晦日20km走」をしまして、2時間とかで、ちんたら利根川サイクリングロードを走って来ました。結局12月は合計80km走りました。体重も11月の足利尊氏公マラソンより約5km減りました。まあまた正月でかなりもどりますが。。
今日はまず箱根駅伝で東洋大の柏原君に感動しました。年々精悍な顔つきになって行く彼の言動も成長したなあと思いましたが、やはり立場が人を作るんですね。今年はトップで襷を受けて、初めて前に人のいない状態で5区山登りでしたが、まったく緊張が切れることなく、すばらしい走りで自己ベスト、区間新記録を打ち立てました。年齢は私の半分に満たないのにまじめに敬服しましたね。なんだかね、片や21,2でしっかりしたすばらしい仕事をする若者もいるのに、45すぎて、院生扱いってのもね。なんとなく最近、上も下も含めて、いい大人たちが幼稚化してませんか?
おっといきなり愚痴になってしまいすみません。。

次にすごいと思ったのは桐一の鈴木武蔵君、選手権初出場でハットトリックですよ。さすがに育英破って出るだけはあるね。あと6番と14番がよかった。次戦も期待しています。それで、ハットしたのが武蔵君のお母さんです。多分、私より若いね。。私たちってみんなそういう年なんですよ。
木村和司監督解任にもびっくりしました。大黒が同点ゴールに追いついたときは首が繋がったのにね、、勝負とはそういうもんなんだと改めて思い知らされましたね、たとえ、ミスターマリノスでもだめなものはだめ。でもねわれわれの世界はトップを一回決めたら、いかにその後いかに駄目と分かっても途中で解任ってわけにはいかないんですよねー。あとは周りが去るのみ。

最後にザスパ。どうして遠藤と保崎を取るんだろう?もちろんザスパに来てくれる選手だから応援しますよ。でもね北関東同士で取り合いしなくてもいいんじゃないかな?水戸サポも微妙じゃないかな?昨年の中村、尾本、西澤など、あんまり北関東内で動いてもね、、アレックスはヴェルディに行っちゃうし。確かにチームが勝つのは重要だけど、サポって選手個人も応援してるんですよ、しかも自分の応援してるクラブのためにプレーする個人を。
なんのためにあんなプレミアムパーティーとかするんだろう?選手との距離を縮めるためにしてるはずなのに、その親しくなった選手たちが、敵チームしかも北関東のライバルチームや、同じJ2に行くのはつらいなあ。
うちの職場にもザスパにも言えること、それは、もっと自分の身内、味方を大切にしようよってこと。後輩だからって何言っても何してもいいなんてことないんだよ、それがたとえ酔っていたとしても。

というわけで、まあザスパにとっても私にとっても波乱の一年となることは必至ですが、皆さんよろしく見守ってやってください。
.02 2012 未分類 comment0 trackback0

近況

いろいろなことがありまして、なかなかブログを更新できないでいたところ、スポンサーの広告が入ってしましました(泣)。8月は月間100km走り、31日の台風の中、徳島戦に行き、歓喜の勝利。9月になって立て続けに締め切りの迫った、原稿、研究費申請があり、なんとかこなし、7日には「院長を囲む会」で院長を含む一派に噛み付き、大虎になって大変なめに遭いました。以降、妻の信頼をすっかりなくし、「かれろぐ」状態となっています(泣)まあ自業自得ですが。。同級生の重粒子センター教授就任祝いを9日に行い(これも妻の迎え付き)、11日は熊谷にU先生と遠征。18日はとんでもない京都戦をスカパーで観戦し、アレックスのPK失敗に天を仰ぎました。23日は大分戦に一人で参加し、最後の最後に追いつかれ泣き、悔しさもあって23-25日までに40km走りました。
そして昨日、またPKに泣いたようですね、、(怖くてビデオまだ見てません)。てなわけでそろそろ10月。病棟医長もあと半分です。。すこし気を取り直してきたので、またちょくちょく更新しますね。カウンターがそろそろ10000になりそうでわくわくしてます。また皆様よろしくお願いします。あとこの間にひとつ歳をとりました;;
.29 2011 未分類 comment0 trackback0
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プロフィール

前橋太郎

Author:前橋太郎
前橋太郎(まえばし たろう)
某大大学院医歯学総合研究科 寄付講座准教授
日常診療における疑問をベンチで解決することを目指すphysician scientist。スローランとザスパクサツ群馬をこよなく愛する。

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